核心を担う人材になろう

新卒採用

Core

求められる技術が変わっても、
「核心」を担う人材は、強く生きていける。

現在、世の中のものづくりは、技術革新のスピードがますます早くなっており、エンジニアを取り巻く環境もガラリと変わってきています。日本の製造業はまさに今、人の労働力に代替できる「IoT」「AI」「ロボット」の開発に注力し、自動化、効率化という流れを加速させているのです。一説では、世の中にある仕事の約半分は、AIに取って代わられると言われています。エンジニアも例外ではありません。こうした状況で、エンジニアはどうあるべきか。そのひとつの答えが、「核心」を担う人材になることです。それは、その製品にとってなくてはならない要となる部分「技術の核心」を担い、「大事な、欠かせない」価値を創り出す存在であること。AIやロボットでは代替できないクリエイティブな業務を担うエンジニアです。求められる技術が常に変化していくこの時代にも、技術の最前線に立つ「核心」を担う人材は、強く生きていけるのです。

「核心」を担う人材でありたいと願う
エンジニアを、全力で応援する。

「核心」を担う人材になるためには、エンジニアとして成長し続け、自分の市場価値を高めることが必要です。メイテックはエンジニアの成長を全力で支援します。たとえば豊富な顧客基盤によって、エンジニア一人ひとりが、その時々の自分にとって最も成長できる場を選択できるよう、多彩なプロジェクトを提示します。常に一歩上のステージを目指してほしいと私たちは考えています。さらに、充実した教育体制も構築しています。世の中から求められている技術や、配属先で必要となる知識を把握しながら、研修教育カリキュラムの充実を図っています。「核心」を担う人材でありたいと願う全てのエンジニアのために。私たちメイテックは、あしたを切り拓くためのプラットフォームであり続けます。

その先に、「生涯プロエンジニア®」
という幸せがある。

「技術の核心」を担うエンジニアは、それぞれがオンリーワンの人材。誰一人として同じキャリアを歩む者はいません。一人ひとりが異なる個性と強みを持ち、自ら前例のないキャリアモデルを築いていきます。自分だけの道を切り拓いていけるエンジニアこそが、求められ続けるエンジニアとなれるのです。エンジニアとしての市場価値を高めることは、また別の「技術の核心」に挑戦することを可能にします。この歩みの先にあるのが、「生涯プロエンジニア®」です。正社員エンジニアとして定年を迎える働き方のモデルを「生涯プロエンジニア®」と名づけ、私たちは様々な取り組みを行ってきました。現在213名(2017年3月末時点)の定年到達エンジニアがおり、2020年には400名を越える見込みです。私たちは、「技術の核心」にこだわり続け、「生涯プロエンジニア®」を実現し続けます。